(2014)平成2641日 No3057回 20132014年度(36会報)

会員数 97名 出席者68名 出席率74.7% 前回修正率80.6

MU会員 佐山良一会員5回(那覇西RC)熊本勇治会員1回(黒磯RC)

 

ビジター紹介(親睦活動委員会 林幹夫委員長)

 池田貞夫様(ゲストスピーカー)

 田巻秀樹様(山車復活プロジェクト 事務長)

 Miss Anna Reutinger(サンラフェール)

 

会長挨拶(藤井昌一会長)

 いよいよ4月に入りまして桜も咲き始め、良いお日柄になって参りました。

 一つ私の方からご連絡がございます。2014-2015年度ガバナーノミニー指名委員会委員長の瀬下パストガバナーより、2016-2017年度ガバナーノミニー候補者推薦について当クラブより推薦するようお話がありました。つきまして415日にパスト会長会を開催致しまして、当クラブのスタンスを決めたいと思っております。是非パスト会長の皆さんにはご足労をお掛け致しますが、第3例会終了後に少しお時間を頂きましてパスト会長会を開催したいと思います。尚、ガバナーにつきましてはロータリー歴7年以上そして会長経験者となっております。立候補ご希望の方は、是非宜しくお願いします。

 先程、アンナ・ルーティンガーさんからロジャースのTシャツを頂きました。野球が大好きなので大変嬉しく思っています。何か私の方からもお返ししなければと思っています。是非ゆっくり日本の春を楽しんで頂ければと思います。以上です。

 

誕生祝(親睦活動委員会 毛塚武久委員)

 木村正樹会員 阿部義春会員 針谷隆之会員 林修三会員 天谷健三会員 飯村悟会員

 

結婚祝(親睦活動委員会 毛塚武久委員)

 熊本勇治会員 齋藤一郎会員 久保井一臣会員 毛塚武久会員 堀井宏祐会員 

助川通泰会員 加藤幸夫会員 田嶋久登志会員 草野英二会員 中村隆一郎会員 

 

奥様誕生祝(親睦活動委員会 毛塚武久委員

 太田敏子様 荒井あや子様 柴田しのぶ様 熊本直子様 三柴都市江様 藤井幸子様

 上野敬子様 舘野友美恵様

石島洋会員

 5年前にサンラフェールからお越し頂きましたアンナ・ルーティンガーさん、お姉さんの方です。今回、日本に来られたというので宇都宮迄お越し頂きました。彼女からご挨拶をお願いします。

アンナ・ルーティンガー様

 こんにちは。アンナ・ルーティンガーです。5年前、宇都宮に来てから又戻って来られ大変嬉しいです。日本での貴重な体験を生かしてこれからも頑張っていきたい。明日から京都に一泊二日で行きます。

石島洋会員

 アンナ・ルーティンガーさんのおじさんがサンラフェールロータリークラブのプログラムの責任者をされています。懸案になっておりますサンラフェールのプログラムについて彼女に聞きましたところ、サンラフェールロータリークラブでは、旅費はクラブ負担なのでお金が掛かるらしいという事です。希望者が多い時は、インタビューをして人選を行っているという話です。以上です。

 

幹事報告(町田卓大幹事)

 本日第10回理事会を開催致しました。4月1日現在97名、当月1名の入会があり本日3名の入会が理事会を通りました。予定では来月101名となります。ロータリーレートは、102円です。

5月20日にクラブフォーラムを開催する事が決定いたしました。フォーラムは、例会を夜間例会に変更致します。セレモニーが18:00より、フォーラムが18:30、懇親会が20:00からという事です。後日ファックスでご連絡を致しますので、予定をお願い致します。西クラブと北クラブから、合同例会の案内が届いております。國井修様の卓話で4月17日(木)12時30分から東武ホテルグランデで行われます。200名の定員です。ご希望の方は、事務局までご連絡をお願い致します。

 単身赴任の会のOB会が開催され、その時の写真が掲示板に貼ってあります。以上です。

 

新世代奉仕委員会報告(熊本勇治委員長)

 第2550地区インターアクト委員長としましてお礼を申し上げます。3月23日から27日まで、インターアクトで台湾研修に行って参りました。インターアクトの生徒は32名、顧問の先生9名、ロータリアンが6名で行って参りました。1日目台湾でデモがありスケジュールが変更になりました。2日目の午後から台湾の学生さん達と交流が始まりました。交流を深めまして、無事日本に帰って参りました。委員長としまして、インターアクトを支えて頂き毎年この様な海外研修が出来ます事を皆様に感謝申し上げます。これからも宜しくお願いします。少しですが、パイナップルケーキを買ってきましたので食べて行って下さい。

 

ニコニコボックス(ニコニコボックス委員会 関戸優委員)

 誕生祝:木村正樹会員 飯村悟会員 阿部義春会員 林修三会員 

 結婚祝:齋藤一郎会員 助川通泰会員 田嶋久登志会員 熊本勇治会員 

中村隆一郎会員 加藤幸夫会員 堀井宏祐会員

 奥様誕生祝:熊本勇治会員 荒井規雄会員 柴田彰夫会員 藤井昌一会長

 佐山良一副会長:沖縄より2ヶ月ぶりに帰ってきました。沖縄では、那覇西ロータリークラブの

         方々に大変お世話になりました。

 熊本勇治会員:3月23日から27日の4日間、台湾研修に行って参りました。

皆様にインターアクトを支えて頂いた事を感謝致します。

 荒井規雄会員:3月28日から代々木体育館で行われた第45回全国ミニバスケットボール

大会で、コーチをしている宮の原ミニバスケットボール部が優勝して

日本一になりました。

 宇都宮ロータリークラブOB単身赴任の会一同:

         宇都宮ロータリークラブ

         会長藤井昌一様 皆々様

                       平成26年4月1日

宇都宮ロータリークラブOB単身赴任の会

代表幹事 真下 進

他一同

拝啓 漸く桜咲き、春爛漫の季節となりました。貴クラブ益々ご清祥の段お慶び申し上げます。

         さて、縁あって宇都宮ロータリークラブにて同時代を過ごす事が出来ました

メンバーによるこの会の今年度春の例会を、去る3月29日(土)に開催致しました。いつもの事ながら、懐かしさと思いで一杯、時間を忘れての集まりでした。これも宇都宮ロータリークラブでの出会いがあったればこそ、そんな感謝の気持ちとして誠にささやかではありますが、ニコニコボックスにご寄付させて頂きます。宇都宮ロータリークラブ並びに会員諸兄の今後益々のご発展を

心よりご祈念申し上げます。                    敬具                        

 

プログラム紹介(プログラム委員会 北出幸一委員長)

 本日は、外部卓話です。「菊水祭における山車・屋台の巡行復活について」です。菊水祭は、二荒神社のお祭りに関係あるという事で由緒正しいお話だと思います。宇都宮市文化財調査員の池田貞夫様と山車復活プロジェクト事務局の長田巻秀樹様にお願いします。山車の話という事で、山車をだしに卓話を頂けるという事です。池田さんは、県庁の農政部を長くお勤めでNHKの農事通信に年間100本も原稿を書いて頂いております。又田巻さんは、幅広く事業をされておりまして、「きぶなもなか」もお作りされています。「もなか」が売り切れて、もうなかったそうです。後程パワーポイントでお話があると思いますが、実は「弘化4年(1847年)の祭礼絵巻」というア尾家に伝わる由緒正しい巻物が出て来ますが、ア尾会員! 先を急ぎますのでこの辺でカットします。それでは、宜しくお願いします。

 

卓話「菊水祭における山車・屋台の巡行復活について」

                宇都宮市文化財調査員      池田貞夫様

                山車復活プロジェクト事務局長  田巻秀樹様

池田貞夫様

 皆さん、こんにちは。ご紹介頂きました宇都宮市文化財調査員の池田です。私は、宇都宮市徳次郎町に住んでおりまして、地元に智賀都神社があります。その神社に3年に1度、6台の彫刻屋台が出ます。その彫刻屋台を小さい時から馴染みが深かったという事で、それを調べて行くうちにどんどん屋台・山車を調べまして、県内の山車を調べ二荒神社の菊水祭の山車・屋台を調べました。菊水祭の山車・屋台こそ素晴らしい、江戸時代に行列をなしたという事です。菊水祭に出た新石町の山車を今復活しようと云う動きがあります。それに関連して、宇都宮の菊水祭はどんな祭りだったのかと云う事をご紹介致しまして皆様のご協力を頂きたいと思います。二荒山宮司の助川様には、今回の資料作成に大変お世話になりました。

はじめに、このお祭りにはお囃子・祭囃子が必ずつきものなので最初に祭囃子の演奏をお聞き下さい。宇都宮のお囃子は色々あるのですが、まちなかの小門町の吉兵衛と云う人が伝えた話が今でも伝わっている事をお伝えしたいと思います。この画面で見ますと左側が二荒山神社、右側が江戸時代伝馬町から出た山車です。ここに多くの氏子さんがいますが、宇都宮城の今小路門に今正に入ろうとしている姿です。こんな感じの山車が当時あったという事です。今日お話しますのは、

1 祭りと付け祭り

  祭りとは、毎年きめられた日に身を清め供物を捧げて神様に祈願したり、慰めたり、感謝する 

  こと。供物を捧げてお祈りをします。五穀豊穣、無病息災、家内安全を神様にお祈りする祭りです。祭りを行う単位や組織によって次の祭りがあります。

  ・家の祭り(年中行事)お正月・節分・初午・節句

  ・集落の祭り(講の信仰)農村で1つの信仰集団をつくり、その信仰集団が農作を祈願します。

  ・神社の祭り(氏神様 鎮守様の祭り)神前でみこしを担いだりご祈祷をしたりします。

  付け祭りとは、神社の祭礼に町々から繰り出す山車や屋台、練り物、余興として引き出す踊り 

  屋台や手踊りなどをいう。付け祭りは氏子、町民(特に若者)が主役の祭りであり、神様への祈願・感謝など、余興の意味合いが強い。尚、神社の祭礼とは関係なく祭りと呼んでいるものもある。ふるさと宮まつり、宇都宮城跡祭りなど。これらは、イベントです。栃木市でやっている栃木秋祭りは、山車が出ますが神社とは関係ありません。地元の商工会の方々が山車を引っ張っており神前な意味では有りません。イベントになります。

2 現在の二荒山神社菊水を紹介します。

  10月の最終土曜日・日曜日が祭礼日です。従来は10月28日29日です。行事として、祭典は本社祭、杉の葉神事、菊の奉献、出御祭及び還御祭です。神事は、流鏑馬(1日二回、石段下の広場で行われます)鳳輦(神興)の渡御(2日間で上町 下町)です。

3 菊水祭の起源と歴史です。

  江戸時代の漢文12年(1672)に日野町で火災が発生。風下の曲師町は幸い類焼を免れ、二荒山神社の御加護と感謝しました。その年の冬渡祭に日野町と曲師町が、子供数人で手踊りを奉納、又神興にお供して高張提灯を出しました。翌年の春渡祭には、各町々から出し物が出て混雑したので、延宝元年(1673)9月から、秋山祭(二荒山神社例大祭)の付け祭りとして行うようになりました。これが菊水祭の始まりです。延宝元年から3年間は毎年、その後は隔年ごとに行い享保16年(1731)までの59年間、祭りは32年間に及びました。

  祭りの規模、賑わい、氏子らの熱狂ぶりは江戸の天下祭りに比肩するほどの大祭礼であったという事です。

4 菊水祭(特に出し物)の変遷

  江戸時代前期(延宝元年〜貞享年間)1町で1つ。簡素な山車・屋台。祭礼町38町。

  江戸時代中期(元禄〜享保年間)1町で山車+屋台を出す。出し物の丈が高くなり、装飾が豪華になる。祭礼町が39町となる。

  江戸時代後期(文化〜文政年間)芸屋台の上で、常磐津、清元、富本などの語りによる手踊り狂言が盛んになる。絢爛豪華な彩色彫刻屋台が建造される。

  江戸時代末期(弘化〜慶応年間)1町で山車+屋台+芸屋台+練り物等を出す町が出現する。

                 出し物が派手を極める。山車に万灯が付く。剣赤熊の山車が

                 際立つ。彫刻屋台の装飾は絶頂期を迎える。

これは、弘化4年(1847)の祭礼絵巻です。(1番馬場町〜39番小伝馬町)宇都宮の山車や屋台がこの様にきらびやかでした。山車と屋台は別々です。山車は、車輪の上から1本柱が立っている。その1本柱に色々な人形とか飾り物を付けたものです。屋台は、屋根の付いた屋形、建物みたいなものです。祭礼町39町(参加38町)出し物の総数は81種も出ました。非常に驚異的です。

出し物の内訳です。山車30台(剣赤熊の山車9台)、彩色彫刻屋台21台、計屋台12台、花屋台・船屋台4台、練り物・学び4組、その他10組。

これは、御祭禮番組です。当時お祭りがどの様に盛んだったかという事です。これは、県庁新設祝賀の図です。明治17年40町が参加しました。

5 菊水祭で活躍した山車・屋台の行方です。伝馬町屋台・蓬菜町屋台・本郷町屋台・大黒町屋台(花飾り)の4台が宇都宮には有ります。又宇都宮周辺(市内周辺部)に残る山車・屋台は、徳次郎町中町屋台、上田原町東組屋台、坂戸町辻組屋台があります。又県内各地に残る山車・屋台は、芳賀町祖母井西町山車、芳賀町祖母井代町山車、栃木市泉町山車です。益子町新町屋台、益子町田町屋台、益子町内町屋台です。茂木町下横町屋台、茂木町上の町、さくら市ミュージアムがあります。

6 菊水祭が果たした役割

  住民の結束と元気度アップ、市街地の賑わい、市街地の経済効果があります。市街地の経済効果は、見物人の飲食・買物の増大、職人の仕事の増大、祭りのご馳走と生鮮食料店の繁栄、祭りに参加する氏子の飲食と飲食店の繁栄、氏子や家族の衣装着用と呉服店等の繁栄、その他があります。

7 山車・屋台の復活

  宮の賑わい山車復活プロジェクトの始動です。

8 付け祭りの再生と市街地の活性化

  ・町中の賑わい創出、経済の活性化 ・伝統文化、伝統行事(先人の遺産)の継承

  ・郷土の誇りと住民の求心力、連帯感の醸成 ・老若男女、世代間の交流

  ・住民の新たな活力の醸成 です。

ご清聴を有難うございました。今後のご支援を宜しくお願い致します。

 

田巻秀樹様

 私、山車復活プロジェクト事務局長の田巻です。宜しくお願いします。私共の山車復活プロジェクトは、平成23年に開始致しまして昨年から募金を致しました。宇都宮ロータリー・クラブ会員の二荒山神社助川宮司様からは多大なご協力を頂き、又JR東日本さん、商工会議所さん、オリオン通りさんからもご協力を頂く事になっております。藤井会長様は、山車復活プロジェクトの副会長でございます。今迄沢山募金等を頂いております。現在1200人の方から1200万円の募金を頂いております。宇都宮ロータリークラブさんからも沢山の募金をありがとうございます。山車がどうして途絶えたかといいますと、とてもお金が掛かるという事又若い人達も必要だという事があります。大きな問題は、戦争で焼けてしまったという事です。金額的な問題もあります。山車は新しく作ると1億円位かかると想定しております。全面的な修復は約4300万円かかると見積もっています。私共は、1000万円位で竣工できる方法は無いか考えました。平成25年度文化庁から修復予算約1000万円、募金が1200万円、その他助成金500万円、平成26年度文化庁に竣工予算400万円をお願いしておりまして、約3000万円のプロジェクトで活動を進めております。菊水祭は、約340年の歴史があります。この左側の山車を、私達が現在修復を進めています。これが宇都宮市民にお披露目され竣工した最後が大正2年という記録です。皆様にお配りしているチラシは、明治42年です。約100年ぶりの巡行という事になります。右側の屋台は、益子の3台行っていますが、これがその内の1台です。同じ時期弘化2年当たり(1845)新石町で建造されまして、明治14年に益子に売却されております。現在私共が復活を進める中で、益子の若い人達が是非一緒に巡行をしたいという素晴らしい申し出があり、秋の菊水祭にはこの2台が巡行する話を進めています。この里帰り巡行がされた場合は、明治42年から130年ぶりの巡行となります。今年の日程ですが、10月25日(土)26日(日)です。菊水祭はずっと行われていますが、山車の巡行は昭和12年が最後だったと聞いております。巡行は、上町 下町、下町 上町と毎年1年交替でされておりまして、火焔太鼓の出陣は上町になりますので25日(土)巡行を予定しております。スケジュールは、25日(土)神社の広場で儀式がありまして菊水祭の本体が出発します。その後、この益子町の屋台を公開して組み立てようと思っています。やぶさめが終わって本体が出て行った後、皆さんが見ている前で公開組立を考えております。午後は、神社の前に飾っておきます。夕方になりましたら提灯を付けてオリオン通りの広場に入らせて頂き、約1時間そこでお囃子をしようと思っております。翌日26日、新石町で前日に組み立てた火焔太鼓が、朝菊水祭の本体が出た後に入場します。そこで彫刻屋台の到着をまちまして10時から11時30分の間に、約130年ぶりの里帰り体面をはたしたいと考えております。その後、本体が12時に戻って参りまして約1時30分頃又出発するのですが、その時他にも本郷町の山車他になるべく出て下さいとお願いをしています。最低2台が、1時30分に出発する菊水祭本体に山車・屋台が追従して大通りを巡行する予定です。この100年・130年の歴史的な私達の復興ですが、文化庁は歴史ある復活という所にお金を出してくれるという事で、菊水祭における山車・屋台の復活巡行が私達のテーマでした。一度途切れたものを復活させる事は大変なのですが、しっかりやれば絶対に出来るものだと思います。つきましては、とてもお金のかかる事ですが、今後も巡行を定期的なものにしていきたいと考えています。今日配らせて頂きましたパンフレットの中に、募金の申込書が入っております。是非ご協力を頂きまして、今年度26年菊水祭山車・屋台の巡行復活を果たしていきたいと思っております。本日は、どうも有難うございました。

 

 


今日のメニュー

ゆば入り海老のチリソース

牛バラ肉とアキレス腱の煮込み

 鶏の唐揚げ 春巻 ザーサイ

 白飯 スープ

 

 

 

 

 

 

 

 

2013-2014年度 卓話

【4月】

  1日 「菊水祭における山車、屋台の巡行復活について」

     池田貞夫様             宇都宮市文化財調査委員

     田巻秀樹様             山車復活プロジェクト事務局長

  8日 「ことわざに学ぶ健康法」      会員卓話

     吉田良二会員            済生会宇都宮病院 院長

 15日 外部卓話

     福田富一栃木県知事

 22日 「相場と心理」           会員卓話

     関戸優会員             SMBC日興証券渇F都宮支店 支店長

 29日 休会(法定休日)

 

会報委員 柴田 彰夫 会員

写  真 田部井 純 会員

メールアドレス:u-rc01@silver.plala.or.jp

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